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<活動の横顔>団体紹介

【稚内市】稚内地元愛育成協議会

市町村名 稚内市
代表者 久手 剛
登録団員数 25名
取組開始時期 2008年
活動のきっかけ 稚内港が北海道みなとオアシス第1号として登録され、稚内港の市民参加型の交流拠点機能を拡充するために各イベントを開催しました。
活動の範囲・内容

・稚内港を活用した【稚内みなと南極まつり 稚内副港ボートレース】の開催

・冬季間稚内で行われるイベントが連携した【冬レンジャー】の開催

・日本で最も昼間が長い稚内で夏至の日付近で行われる【わっかない白夜祭】の開催

活動の効果や地域の変化 稚内はみなとを使ったイベントが少なく、各イベントを通して改めて稚内はみなとまちであることを市民の皆様に感じていただいていると実感しています。
特に副港ボートレースは今年で12回目を迎えますが、比較的若い方が中心となり1チーム10名で毎年30チームほど参加を頂いており、稚内市民の【地元愛】の育みの一端を担っていると感じています。
活動上の課題

・新しい会員の獲得

・予算の確保など

その他・PRなど 稚内市制施行70年、開港70年記念式典におきまして記念表彰されました。

2019年8月 現在


  • 14-1稚内みなと南極まつり 稚内副港ボートレース
  • 14-2稚内みなと南極まつり 稚内副港ボートレース
  • 14-4冬レンジャー 小学生雪合戦大会
  • 14-6冬レンジャー アイスキャンドルモニュメント
  • 14-8日本最北端 わっかない白夜祭
  • 14-9日本最北端 わっかない白夜祭
  • 14-10北門神社 神輿渡御にて